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仕事を探しているなら、東北で働いてみては:「WORK FOR 東北 2013」説明会(10/26)

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告知の協力。お仕事を探している方は、今週末土曜日なのでぜひ。

個人向け説明会|WORK FOR 東北(ワークフォー東北) – ともに働く。ともに育つ。


「東北で働く」という選択肢

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復興庁が東北で働く人を募集しています。

「新しい東北」の創造 とは、人口減少・高齢化・産業の空洞化といった課題を抱えたままの現状に単に復旧するのではなく、震災復興の中でこれらの課題を解決し、我が国や世界のモデルとなる「創造と可能性ある未来社会」を全国に先駆けて形成することを目指す、復興庁の政策指針です。

この「新しい東北」の創造に対して、実際に被災地域の現場において活動するのは「人」です。これらの先導的な課題をいかに解決し、日本全体に対してどのように展開していくべきかについて、復興庁をはじめとした国が考えればよいというものではなく、民間での専門的知見を持つ人材を積極的に登用していく必要があります。

日時は10/26(土)、14:30〜17:30。場所は虎ノ門近くの日本財団ビルです。各自治体の人と個別相談タイムも設けられるとのこと。申込みはこちらのページから。


復興の仕事というのはタフですが、それだけ「新しいこと」に挑戦できる機会でもあります。若いうちに経験を積んでおきたい人なんかは、思い切って飛び込んでしまうといいのではないか、とか無責任にもよく思います。

alterna Sに掲載されているこちらの記事なんかを見ると、イメージが膨らむかも。大学卒業後、移住してNPOを立ち上げた若者の話。

大手キャリアを積んで、NPOや社会起業の道に進む流れはあるが、三井さんのケースは稀だ。移住してから不安はないわけではなく、「復興に関して実力も専門知識もなかったので、心ないことを言われることもあった」と振り返る。

復興見届ける 24 歳、 東北に移住


個人向け説明会|WORK FOR 東北(ワークフォー東北) – ともに働く。ともに育つ。


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