賛否両論?イケダハヤトが物申す

1970年大阪万博の来場者数は6,400万人以上、ほぼ3人に2人が来場

昨日は内田樹先生、小田嶋隆さん、平松前大阪市長、そして高木新平さんと僕という異色のパネルディスカッションを楽しんできました。

10月18日(木)18:30~緊急開催! 内田樹×小田島隆×平松邦夫×イケダハヤト 「ポストグローバル社会と日本の未来を考える第2弾」  | 現代ビジネスからのお知らせ | 現代ビジネス [講談社]


万博は6000万人以上が参加した?

800px Osaka Expo 70 Korean Pavilion

懇親会は特に贅沢な時間で、小田嶋さんがテクニカルライターをやっていたときの話、コンピュータ黎明期に、「フロッピーディスク」という概念が分からなくて翻訳に苦慮した話などなど、「昔話」をたくさん聞かせて頂きました。未知に触れる素晴らしい体験でした。

その中でも特に驚いたのが「大阪万博の来場者数は6,000万人以上だった」という話。しかもほとんどが日本人だとか。当時の人口は1億ちょっと。えー、日本国民の60%が万博に行ったなんてありえないでしょ…。

と思ってwikipediaを調べてみたら、マジで6000万人を超えていました。


総入場者数:6,421万8,770人(うち外国人 約170万人)

日本万国博覧会 – Wikipedia

日本の総務省統計局の統計によると、当時の日本の人口は1億466万人であった。
この入場者数は61.3%、おおまかにいえば全人口の3分の2に近い人々が訪れたことになる

大阪万博 入場者数|大阪万博ガイド


イベントの開催期間は183日間。比較的長いとはいえ、6,000万人以上と言うのはまったく想像ができない数字です。もう日本では、この規模のイベントはできない気がプンプンします。ちなみに横浜の開国150周年イベントは153日間で716万6,300人とのこと。桁が違いますね。


是非はよくわかりませんが、わずか40年前の日本で、こうして人々が「大移動」をして一つのイベントを楽しんでいたという事実は、なんとも非現実的な感覚を抱きます。僕には想像するしかできませんが、当時の空気というのは凄まじい熱量を持っていたのでしょうね。


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