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オンラインサロンは「ROM(読むだけ)」では元が取れない。仕掛ける側に回ろう!

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はあちゅうさんが紹介してくださいました。ありがとうございます!

オンラインサロンってぼくも何個かやってきたんですが、ともすると「サロンオーナーの発信を読む場所」みたいになってしまうんですよね。

有料マガジンみたいな感じですね。コメントで交流できるんで、距離感は近めです。

それはそれで悪くないんですが、やっぱり、サロンって「参加者が何かを仕掛ける場所」にした方がうまくいくんですよ。


今やっている「ブロガーズギルド」も、すっかり参加者主導です。ぼくはあんまり参加してませんw

今回のはあちゅうさんとの対談も、メンバーが勝手に企画してくれたものだったりします。ありがたい!


はあちゅうサロンにおいても、やはり参加者がさまざまなプロジェクトを動かしています。

堀江さんのサロンや、箕輪編集室も同じような感じで盛り上がってますね。

「参加者が自ら企画を作って動かせる」というのは、オンラインサロンの成功法則ともいえるでしょう。


頭の悪いアンチは「そうやって参加者を搾取するのか!」とか騒ぎそうですが……。

仕掛ける側に回ることで、自分のスキルアップの機会になるんですよ。

会社員だけやってると、なかなか自分で企画作って動かすことってなかったりしますよね。

オンラインサロンなら、さまざまなリソースを活用して、コミュニティのための企画を作ることができます。

サロンで企画を作り、実績と経験を積めば、それだけで会費の元は取れるはず!

これのどこが搾取なのかよくわかりませんな。


考えてみると、これって学校と同じなんですよね。

ただ座って講義聞いてるだけだと、成長しないじゃないですか。

成長したければ、自分で課題を考えて、実験して、発表して、改善して……という努力をする必要があります。


オンラインサロンは「専門学校」みたいに使っていくイメージがいいのでしょう。

イケハヤのブロギルは、ブロガーの専門学校みたいなもんです。

入学はタダなんで、うまく使い倒してください!あなたの挑戦を歓迎します。

ブロギルに参加する


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