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CHIPでイケハヤファンクラブ作ったよ!月額300円です。

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月300円と支援しやすくなってます。

なんだろうな……執筆中の原稿とかがあったら、ここで共有しようかな?

年間3,600円なので、その価値はあるリターンを提供したいと思います。

人数次第なところはあるんで、続けるかどうかは不明ですw

「セミクローズドなツイッター」みたいなものがほしかったので、そういう使い方になるかも?

オープンな環境で投稿すると、ゴミがいろいろ湧いて面倒なんですよね……。

まぁ、なんでもやってみないとわからないのでやってみました。

今なら会員証番号が若いので、なんか特別感あるかもです!

イケハヤファンクラブへの入会はこちらから!

 

会員数25人突破!

朝起きたら、CHIPで始めた「イケハヤファンクラブ」の会員数が25人を超えてました。もうすぐ30人!

何をやるか未定ですが、これけっこう面白い使い方ができる気がしてます。

noteの月額マガジンと近いと思っていたのですが、やってみると、もっとゆるい感じがしますね。堅苦しくない感じで早くも居心地がいいです。

 

会員向けのリターンを考えているのですが、会員限定のオンライン勉強会とか面白いかもですね。会員数が増えてきたら企画してみようと思います。

年間3,600円ですが、100人集めれば36万円。1,000人集めれば360万円。馬鹿にならんです。

1,000人目指して、ゆるゆると面白いことをやりたいですね〜。サービス自体の改善にも期待です!

 

「相互課金」は文化になると思う。

そうそう、しゅうへい氏わかってる。

これって、一種のグループ会社みたいな感じなんですよね。

「相互課金」はその連携を示す一種のシグナル、そして価値を創出する手法という感じ。

 

「相互課金」はともすると「私は課金してるのに、なんであんたは私に課金しないんだ!」みたいな話にもなりがち。

そういう軋轢が発生する時点で、コミュニティ設計に失敗しているとも言えます。

巻き込む人を間違えているか、価値創出のやり方が非効率か。いろいろ理由は考えられます。

 

「相互課金」という考え方は、うまく設計すれば全員の成長を一気に加速させることができる、ドーピング剤のようなものです。

これはかなり強力なので、CHIPやpolcaのようなマイルドなかたちで、ネット社会、あるいは経済のなかに取り込まれていくのでしょう。

 

遡れば「無尽、頼母子講」も、ある種の「相互課金」ですからね。

gojoあたりは、まさにここを攻めてきている感じ。ワクワクですな〜。

 

イケハヤのファンクラブ、月額300円です。

どうぞお気軽に課金してください。ぼくの言っている意味がわかるかも。

イケハヤファンクラブへの入会はこちら

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