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「若者は資産運用する必要ない」という意見には反対かな〜。

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成功している起業家の人は、だいたい「資産運用なんてやらなくていい」と言ってたりしますよね。

これはいわゆる「生存バイアス」だと思っていて、その裏ではお金について学ぶことをせず失敗している若者は無数にいるわけですよ。

それこそ中学生くらいから資産運用をしていれば、高額な奨学金やリボ払いには騙されないはずなわけで……。


複利効果を考えると、どう考えても早い方がいいですからね。

ぼく自身も、18歳くらいからインデックスファンドをコツコツ買っておけばよかった……と後悔してます。

そうしてれば、今頃、資産1億くらいあったんじゃないかな〜。


学んでおいて損はないどころか、ビジネスチャンスを得ることもできるんで、資産運用に取り組まない理由はないですね。

投資・資産運用は最初はだいたい失敗するんで、その失敗を早いうちに経験できるのもいいですね。実はぼくも21歳くらいの頃に、100万くらい株式投資で損してますw


まとめます!

  • 若者こそ資産運用に取り組むべき
  • お金と資本主義について、肌感覚で理解できる
  • ビジネスチャンスを掴むことができる
  • 若いうちに失敗できる
  • リスクとリターンについて嫌というほど理解できる

資産運用をやってみれば「100万ぽっちじゃどうにもならん」というのはすぐにわかるので、自然と「もっと年収を増やさないとダメだな……」という結論になりますしね。


目指せ10億円!

イケハヤは個人資産10億円を目指して、淡々と努力してます

10億円くらいあると、インデックスファンドに投資するだけで、毎年数千万円の不労所得が得られるんですよね〜。それだけお金が湧いてくれば、かなり遊べるはず!


運用成績は随時公開中。ちょっとマイナスですが、まだまだ目標額の1.5%くらいなので気にしてません。先が長い……w

関連記事:【資産運用】仮想通貨、インデックス、個別株、FXの投資成績をぜんぶ公開するよ!


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