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【思考メモ】「アクションに対して配当型トークンを付与する」ことの可能性。

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「イケハヤトークン」をまじめに作ろうと思ってるんですよ。まずはプロトタイプを作ることからですかね〜。

実質的な配当をどのようにして実現していくか……ちょっと考えてみます。

法人の財布でやりたいけど、さすがにちょっと面倒かなぁ。

法的には、あくまで個人からの「贈与」というロジックになるんだろうか。配当といってもひとりあたり数千円とかなんで、まぁ大問題になることもないでしょう。


今の資本主義って「小さな組織や個人が、ステークホルダーに配当を付与する」ことを前提にしていないんですよね。もっと気軽に配当を出せるようになるといいんですが……。

今後10年をかけて「配当」はあらたな資本主義的ツールとして、大きく支持を集めるでしょう。海外取引所で配当型トークン流行ってるのは象徴ですね。早く時代が変わってくれないかなぁ……。

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