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銀行の存在意義は消滅するんで、若手はさっさと逃げ出しましょう。

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主要な役割として「中小企業への融資」がありますが、もはや銀行に経営支援能力はありませんよね……。

「銀行が支えてくれたから事業が立ち直った!」みたいな話は、マジで聞いたことがないです。

銀行員なんて公務員みたいなもんだし、経営支援なんてできるわけないんですよねぇ。


長い目で見れば、融資はオープン化されていくでしょう。

「【銀行】からお金を借りる」必然性は経営者側に特にありませんから、銀行以外の選択肢が広がってくると、ますます存在意義が薄れていきます。


記事の結論では「公的サービスの受託」が残る役割だと書かれてますが………それ、自動化されますよね。銀行である意味がそもそもないし……。

銀行はしっかりとやってくれるという、任せていて大丈夫という基本的な「信用」こそ経営的価値になっていく。銀行など金融業はその誕生のころより、為替にしても融資にしても、基本的には「代行業務」である。

昨年、24000もの巨大な支店網に持つ「郵貯」から依頼され、寄稿の形でアドバイス申し上げたのも、この代行業務である。それも「公的機関」の公的サービスの代行である。

文章がおちゃめなのは置いといても、納得感はないですね……。公的サービスの受託なんて、市場規模伸びないの明らかだし……。


銀行の存在意義は、どこにあるんでしょうかねぇ。

もしもあるとしたら、その存在意義って、将来も残り続けるものなんでしょうか?

現場で働いている人の意見を、ぜひ聞いてみたいです。


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