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イーサエモンの土地プレセールが本日開始!イケハヤも投資予定です。

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始まりました!

 

ゲーム内の土地へ投資!

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意欲的に開発を進めているブロックチェーンゲーム「イーサエモン」。

日本時間で5月26日午前9時に、アドベンチャーモードのプレセールが始まりました。

これ何かというと、ゲーム内の土地が販売されているんです

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土地を買うと何が起こるかというと、その土地で発生する手数料が分配されるんです。超面白くないですか?

土地所有者はモンスターが自らの土地に冒険にくる度、報酬を獲得します。

配分は90%が土地所有者に均等に分配され、残りの10%は運営管理のためEtheremonチームに分配される予定です。

冒険の手数料は、8月中旬頃土地所有者によって決定されます。

[Adventure Mode #4]プレセールに関する事前知識、まとめ – Etheremon – Medium

イーサエモンが盛り上がれば盛り上がるほど、土地の収益性も高まると思われます。バーチャルな不動産投資みたいな感じですね!

んでもって、初期入札には特典も付きます。最初は殺到しそうですね。

・最初の48時間以内に入札した方全員に100EMONTの報酬を、次の7日以内に入札した方には50EMONTの報酬が与えられます。この報酬は入札結果に関係なく付与されます。ETHによる入札のみ報酬対象となります。

・各ETHアドレスは一度のみ(100または50 EMONTのいずれか)この報酬の対象となります。報酬はプレセールイベントの7日後に送信されます。

 

どの土地を買うべきかについては、根本さんがクソマニアックな論考をまとめてます。入札したい方は必読。

イケハヤは予算10万円くらいで望みます。どうでしょうね……買えるといいんですが、10万程度じゃ買えないかも。これ、会社の経費にならないかな……w

 

ブロックチェーンゲームは着実に発展しています。

イーサエモンはその先頭に立つプレーヤーなので、モノ好きな方はぜひお試しあれ。ゲームとしても面白くなっていくと思います!

イーサエモンのウェブサイトをチェックする

 

イーサエモンが新しいモードをリリース。

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ブロックチェーンゲーム領域で奮闘する「イーサエモン」。

投資要素がある「アドベンチャーモード」をリリース予定です。

皆さんの中にはアドベンチャーモードについて知っている人もいれば、そうでない人もいるかもしれません。今回のアドベンチャーモードの実装はEtheremonの飛躍の第一歩になると確信しています。

このモードは全てのプレイヤーに分け隔てなく満足してもらえるようなカジュアルなモードではありませんが、誰もがEMONTをマイニングし、不労収入を得るための新しい方法となるでしょう

[アドベンチャーモード #1] 概要 – Etheremon – Medium

「不労収入」という表現がありますが、これ、投資要素があるんです。

具体的にいうと、

  • イーサエモンが108のマップを公開。今後、マップの数は増えない。。
  • マップには能力を高めるアイテム「シャード」が落ちている。
  • 限定モンスターも生息。
  • 土地の所有者は、プレーヤーから手数料を徴収することができる。

ポイントは土地の保有者に、収益が分配される設計。

今後イーサエモンが発展していくとしたら、大きなリターンを得られる可能性がある……というわけですね。超面白い。

新しいかたちのクラウドファンディングっぽくてクール!

 

プレセールは26日から。価格次第ですが、応援も兼ねて購入する予定です。

まだちょっと早すぎる感がありますが、このまま淡々と開発を進めていけば、2020年には面白いことになってると思うんですよね〜。

イーサエモンのウェブサイトをチェックする

 

ブロックチェーンゲームは、投資とゲームの融合体。

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「勝負に勝つと、ゲーム内通貨が稼げる」というのはわかりやすいですね。

強いキャラクターを育てることは、マイニング経費みたいなものだと捉えることができます。

……これマジで経費にならないかな……w

トランザクションフィーは純然たる経費になるのは異論なしとして、モンスターを購入するコストも、雑所得から差っ引いても良い気がしてます。

Non Fungible Token(NFT)は金融庁の仮想通貨の定義とはズレる気もするし、ロジック的にはありっちゃありかもしれないなぁ。

NFTはブロックチェーン上のアセットですが、通貨の定義に関わるFungibilityはないわけですから。

 

イケハヤは雑所得の金額大したことないし、税務調査でバトル覚悟でやってみるのもありですな……。

なぜこの話をするかというと、NFTの購入が限定的にでも「経費化」できるとしたら、これ仮想通貨の節税対策になりえるんですよね。大河内さんとディスカッションしたいテーマ……。

 

とまぁ、話は逸れましたが、単なるゲームとは違う側面がめちゃくちゃあるということは、ぜひとも知っておくべきですな。

イケハヤが10万円出すのには、それなりの理由があるのです……!

イーサエモン、ユーザーもっと増えるといいんだけどなぁ。まだ全世界で300〜400人くらいだと思われます。

関連記事:dAppsを触ろう!イーサエモンの始め方と攻略法を解説。

 

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