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【クチコミ】「トライオートETF」に100万円投資!成績公開中。

これ、なかなかいいんですよ!

トライオートETFは、老舗の証券会社であるインヴァスト証券が運営している、ETFを自動売買できるサービスです。

インヴァスト証券は自動売買に関するノウハウが豊富で、トライオートETFはその珠玉のノウハウがしっかりと生かされたサービスなので、ETFの取引が初めての人にもおすすめしやすくなっています。

海外ETFを取引する場合でも、両替なしで日本円での売買が可能なので、手軽に取引できるのも大きな魅力ですね。

今回はこのトライオートETFの利用法やメリット・デメリットについて、説明していきたいと思います。

まさにトライオートETFの利用を検討していたというような人はもちろん、漠然とETF取引のことを考えていた人にとっても、参考になる内容だと思いますよ。

トライオートETF に挑戦!

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ででーん。

100万円の予算で「トライオートETF 」の運用を始めました!

これは何かというと、ETFの自動売買です。

「ETFって何?」という疑問については、こちらをどうぞ。

ETFとは、特定の指数、例えば日経平均株価や東証株価指数(TOPIX)等の動きに連動する運用成果をめざし、東京証券取引所などの金融商品取引所に上場している投資信託です。

ETFとは? | ETF(上場投資信託)|日興アセットマネジメント

個別の銘柄ではなく「指数(インデックス)」に投資するということですね。

ETFで投資対象となっている指数はさまざまな銘柄で構成されているので、本来の自分の元手であれば投資ができないような銘柄への投資も可能です。

個別株投資よりもローリスク・ローリターンなので、入門者にはうってつけの商品です。

 

トライオートETF」は、そんなETFを自動売買できる仕組み。

取引時にはレバレッジ(5倍)を掛けるので、ハイリスク・ハイリターンの商品となっています。

レバレッジ5倍ということは、100万円入金すれば、500万分の資金量で取引できるということです。資金効率がよくなるので、小資本でも大きなリターンが望めます。もちろん、それだけリスクも高まりますのでご注意ください。

 

裏では普通にETFも積立で買ってるんですが、もうちょっとリスク取りたいので試してみました。

参考までに、リスクのイメージはこんな感じ。中級者〜上級者向けの金融商品ですね。投資全般がそうではありますが、資金に余裕がある人以外はやってはいけません!

FX>トライオートETF>個別株・仮想通貨>通常のETF(インデックス投資)・ロボアドバイザー

ETFのメリット

トライオートETFについて説明する前に、まずはそもそもの取引対象であるETFのメリットやデメリットについて、説明していきます。

メリットとして考えられるのは、以下のようなことです。

・個々の企業に詳しくなくても大丈夫

・分散投資が少額で手軽にできる

・市場の取引時間中であればいつでも売買できる

・値動きが分かりやすい

それぞれについて、説明していきます。

個々の企業に詳しくなくても大丈夫

一般的に株式投資をする場合は、投資対象として有望な企業を見つけることから始めなければなりません。

そのためにはいろいろなニュースに目を通したり、四季報をチェックしたり、企業のプレスリリースをチェックしたりと、さまざまな手間が必要になります。

しかしETFの場合は先ほど少し触れたとおり、個別の銘柄ではなくインデックスに対して投資をするので、企業に対する詳細な知識は必要ありません。

そのため、投資対象を選定する手間が省けますし、個々の企業に詳しくなくても問題ありません。

忙しくてなかなか時間がないという方にもおすすめです。

分散投資が少額で手軽にできる

投資の安全性を高めるためには「分散投資」を行う必要があるというのは、投資における基本中の基本です。

たとえば食肉業界関連の銘柄ばかり買っていたとすると、万が一豚インフルエンザが再び蔓延してしまえば大ダメージを受けてしまい、再起不能な損失を抱えることになりかねません。

ですので、値動きの傾向が異なる複数の金融資産を保有しておくべきなのですが、そのためには複数の銘柄に対して投資を行わなければならないので、投資額がかさんでしまいがちです。

その点ETFであれば、日経平均やTOPIX(東証株価指数)に連動したものを、10万円程度で購入できます。

TOPIXは2,000を超す銘柄の株価から算出されている指数であり、TOPIXに連動したETFを購入することで、10万円程度の投資で2,000種類を超す銘柄に投資をしたのと同等の効果が得られるのです。

市場の取引時間中であればいつでも売買できる

ETFは株と同じような金融商品なので、市場の取引時間中であればいつでも取引できます。

そのため、値動きを見て何度でも売買が可能であり、株式と同じような形で取引できるので、株の取引をしたことがある方であれば取引のイメージはつかみやすいと思います。

なお、似たような金融商品に投資信託がありますが、非上場の投資信託は1日1回までしか取引ができないことが多いです。

値動きが分かりやすい

ETFは、日経平均やTOPIXなど特定の指数に応じて運用されるので、値動きが非常に分かりやすいのが特徴です。

特に日経平均は、ニュースや新聞などで情報を入手しやすいので、売買の判断が非常に行いやすいと言えます。

ETFが連動する指数はいろいろとありますので、自分が理解できるもしくは感覚的に分かりやすい指数と連動しているETFを投資対象にするというのも、1つの選択肢と言えるでしょう。

ETFのデメリット

逆にデメリットとしては、以下のようなことが考えられます。

・市場価格と基準価格が一致しなくなることがある

・配当金を自動的に再投資することができない

・株主優待の対象とはならない

それぞれについて、説明していきます。

市場価格と基準価格が一致しなくなることがある

ETFには、「市場価格」と「基準価格」という2つの価格があります。

市場価格は上場株式としての価格で、基準価格は投資信託としての価格ですが、市場で急な変動があった場合などは、連動している指数と基準価格が一致しなくなることがあります。

結果的に市場価格も変動し、市場価格と基準価格の間に乖離が生じることがあるのです。

また、ETFの市場価格はもちろん市場の需給状況によっても変化しますから、それが原因で市場価格と基準価格が一致しなくなる可能性も考えられます。

配当金を自動的に再投資することができない

配当金が発生した場合、投資信託であればそのお金をそのまま受け取るか再投資に回すかは、投資家自身で判断することができます。

しかしETFではそのような選択肢がなく、配当金はすべて受け取る必要があります。

配当金を受け取らなければならないからと言って、投資家自身が損をすることは特にありません。

ただ、配当金を再投資したい人にとっては、一度受け取ったお金を再投資するために再び手動で買い付けを行わなければならないのは、手間でしかありません。

株主優待の対象とはならない

これは投資信託にも当てはまることですが、ETFは株式を直接保有しているわけではありません。

そのため、株式を保有している株主を対象とした優待は受けられないのです。

TOPIXに連動しているようなETFに投資している場合、「2,000を超える銘柄で株主優待を受けられる可能性があるかも!?」と期待するかもしれませんが、残念ながらそんなにおいしい話はありません。

株主優待も投資の目的の1つに含まれているのであれば、少なくとも優待を受けたい株に関しては、ETFや投資信託を利用するのではなく、直接保有するようにしましょう。

トライオートETFのメリット

ETFのメリットやデメリットについて理解していただいたところで、ようやく話をトライオートETFに進めます。

トライオートETFについても、どのようなメリット・デメリットがあるかを理解することで、投資対象としてETFを選ぶのかどうか、ETFを選ぶ場合にトライオートETFを利用するのかどうかを判断できるようになります。

トライオートETFのメリットとして考えられるのは、以下のようなことです。

・5倍のレバレッジをかけられる

・仕事中や就寝中でも取引が可能

・何度取引をしても手数料は発生しない

・安心して利用できる環境が整えられている

それぞれについて、説明します。

5倍のレバレッジをかけられる

レバレッジは、実際の元手より多くの元手を運用しているような形で取引を行える方法で、FX経験者であればどのようなものかよくお分かりだと思います。

5倍のレバレッジということは、たとえば元手が50万円だとすると、あたかも50万円×5=250万円の元手があるような形で取引を行えるので、非常に資金効率がよくなります。

口座開設時のレバレッジ設定は1倍なので、5倍のレバレッジを利用したい場合は申請が必要です。

ただ、資金効率がよくなり一気に利益を得られる可能性があるということは、逆に損失が一気に膨らんでしまうというリスクと背中合わせであることも、しっかり認識しておかなければなりません。

仕事中や就寝中でも取引が可能

トライオートETFは「自動売買」のサービスなので、あらかじめ投資の方法やスタイルさえ決めておけば、それらに沿って自動的に売買を行ってくれます。

そのため、仕事中で取引操作をまったくできない状態でもシステムが勝手に売買を行ってくれるので、非常に効率のいい取引が可能です。

また、トライオートETFでは海外のETFの売買も可能であり、海外の市場が開いている時間は日本の市場が開いている時間とは異なります。

日本時間の真夜中に開いている市場であったとしても、自動売買で対応してくれるので、就寝していながら取引ができてしまいます。

何度取引をしても手数料は発生しない

自動売買のシステムでは、売買を行う条件が満たされれば何度でも取引を行います。

ただ、金融商品の売買では取引1回ごとに手数料が発生することもあるので、何度も取引を行うと手数料だけでバカにならない金額になってしまうこともあります。

しかしトライオートETFでは、売買の際に手数料が発生しないので、取引回数を気にする必要はありません。

ただ、手数料は必要ありませんが、取引ごとにスプレッドが発生することは念頭に置いておかなければなりません。

安心して利用できる環境が整えられている

こういったサービスを初めて利用する人だと、きちんと適切に利用できるかどうか非常に不安だと思います。

しかしトライオートETFでは公式ガイドを設けており、取引を円滑に進めるための情報が多数掲載されています。

また、カスタマーサポートに問い合わせることも可能なので、操作方法が分からないとか設定の変更方法が分からないというような場合も心強いですね。

投資の対象となる銘柄もJASDAQ上場企業から選ばれているので、そういった点でも安心できます。

トライオートETFのデメリット

逆にトライオートETFのデメリットとしては、以下のようなことが考えられます。

・下落相場に弱い

・投資対象となるETF銘柄が限られている

・ロスカットの可能性がある

それぞれについて、説明します。

下落相場に弱い

トライオートETFで用意されているロジックの多くは、上昇相場には強いものの下落相場にはあまり強くありません。

売りポジションを持つことは想定されていないので、下落トレンドでは売買を行わずに含み損を抱えてしまうことになります。

ロジックによってその傾向に強弱はありますが、下落トレンドの状態ではあまりおもったような運用益を上げられない可能性が高いでしょう。

相場全体の様子を見て、トライオートETFにすべてを任せるのか、ある程度は手動で取引を行うのかを判断しなければなりません。

投資対象となるETF銘柄が限られている

現在東京証券取引所に上場しているETFの銘柄数は220強ですが、トライオートETFで投資対象となる銘柄は30弱なので、全体の1割ちょっとの中からしか選べないことになります。

実際のところ、ETFはそれぞれさまざまな指数をもとに運用されているので、投資対象が30弱だったとしても、非常に幅広い選択が可能です。

しかし、より多くの選択肢の中から自分にとって最適なものを選びたいと考える人にとっては、投資対象銘柄が少ないことは不満かもしれません。

ロスカットの可能性がある

FXを経験している人であれば、なじみ深くもあり恐ろしくもある「ロスカット」ですが、トライオートETFでもロスカットが行われる可能性があります。

ロスカットとは相場が大きく下落したときに行われる強制決済であり、ロスカットが行われるということは、必然的に大きな損を伴うことになります。

ただしロスカットは唐突に行われるのではなく、事前にインヴァスト証券からプレアラートメールが届くようになっています。

プレアラートメールが届いてから証拠金を追加で入金したり、保有している銘柄を決済したりすることでロスカットを回避できますので、プレアラートメールが届いた後は、迅速に決断・行動しなければなりません。

万が一の場合に備えて、事前にロスカット水準を確認しておくのが賢明ですね。

相場に合わせて自動で売買。

さてさて、ETFそのものやトライオートETFの説明をようやく終えたところで、トライオートETFでの実際の取引を見ていきましょう。

トライオートETFの自動売買は、相場変動に合わせて自動で注文・約定を繰り返すスタイルです。

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ここらへんは自動売買FXの「トラリピ」と似た仕組みですね。

大きな相場変動がなければ、コツコツと利益が蓄積していくわけです。

シミュレーターも用意されているので、気になる方はどうぞ。かなりのリターンが期待できるようです。

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用意されているロジックの多くは、上昇相場に強いものになっています。直近のリターンがいいのも、株高が続いているからですね。

逆に先ほど少し触れたように、下落トレンドが長く続くような状態では、トライオートETFの本領は発揮しにくいです。

ゆえに、トライオートETFは「買い」で注文するのが基本だと思っていいでしょう。

株価指数は長期では伸び続けているので、基本的に「売り(ショート)」で入るのは難易度が高いです。

 

3万円程度からスタート可能。

トライオートETFは少額から運用可能です。

口数を調整すればいいだけなんで、フレキシブルにリスクとリターンのバランスを調整できるんですよね。ここも商品の魅力といえるでしょう。

たとえばもっともパフォーマンスがいい「ナスダック100トリプル ライジング」は、最低22,879円から運用スタートできます(2018年6月時点)。

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実際にはもう少し証拠金に余裕をもたせたいので、3万円入金して始めるのがベターですかね。

何事も余裕がなければ、最善の選択・判断はできないものです。

まずは少額から運用し、商品特性を掴んで、ポートフォリオのバランスを見極めていくのがいいでしょう。

リスクが高めの商品なので、トライオートETFに全ツッパはあんまりおすすめしません

暴落来たら元本全部失う恐れがあります……。同時に守りの投資もやっておきましょう。

これも言ってみれば、「分散投資」の考え方の一つです。

関連記事:【初心者向け】100万円から始めよう。20代〜30代からの資産運用。

 

100万円でスタート!

とりあえず100万円の証拠金を入金し、「ナスダック100トリプル スリーカード」を発注してみました。

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ナスダック指数は日本時間と売買時間がずれるんで、基本的に「朝起きたら取引がすべて完了している」状態です。

完全放置ということですね。忙しくて取引に手間をかけられないビジネスパーソンにはうってつけです!

 

追記)運用開始後、さらにハイパフォーマンスなロジック「ライジング」が登場しました。

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ライジングのパフォーマンスは、驚異の70%超え……

ちょっとハイリターンすぎて怖いので、イケハヤは「スリーカード」をメインに運用しています(ライジングも少額運用中)。

相場上昇を確信できるときは「ライジング」が使えそうですね。

 

いつも通り赤裸々に成績を公開していくので、どうぞお楽しみに!

トライオートETFを始める

 

成績公開!

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さてさて、いつもどおり成績公開です。

運用開始日は2018年5月23日。100万円でスタートしてます。

現在、運用しているのは「ナスダック100トリプル_カウンター」を2口です(合計24口)。

「カウンター」ロジックは下げ相場にも強い設定です。ちょっと米国株が強すぎるので、マイルドな運用を意識しています。

年月 元本 評価額 取引利益 証拠金率 リターン
2018/5 ¥1,000,000 ¥1,004,342 ¥4,342   0.43%
2018/6 ¥1,000,000 ¥958,998 ¥29,609 560% -4.10%
2018/7 ¥1,000,000 ¥1,030,676 ¥35,300 1051% 3.07%
2018/8 ¥1,000,000 ¥1,030,046 ¥51,239 627% 3.00%
2018/9 ¥500,000 ¥526,399 ¥75,198 395% 5.28%
2018/10 ¥500,000 ¥525,566 ¥76,514 366% 5.11%

 

いやー……ジェットコースターですこれw 一瞬で+11万円までいったんですが、相場下落で一気に利益が吹き飛びました。

かなりハイリスク・ハイリターンであることがわかったので、9月には決済利益+元本合わせて50万円を出金しています。

利確した分はトライオートFXに回しました。

当面は50万円の原資で回しつつ、ちょいちょい利益を出金していく方針です!

 

ロスカット水準を計算したよ。

あまりにもパフォーマンスがいいので不安になり、ロスカット水準をしっかり計算しました。

関連記事:トライオートETFのロスカット水準を計算する。

 

推奨証拠金の水準だと、ちょっと怖いかな〜という感じですね。

提示される推奨証拠金の1.5〜1.8倍くらい入金しておけば、だいぶ耐えやすくなると思います。ご参考まで!

 

長期保有には不向き。

なお、商品の特性上、金利が掛かるので長期保有には不向きです。

金利水準によりますが、3〜4ヶ月程度保有すると、建玉を黒字で決済しても金利コストで赤字化する可能性があります。

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証拠金を多めに積んでロスカットに耐えても、相場回復時に金利コストで結局赤字になる……という末路も考えられるので、基本的には建玉は3〜4ヶ月で損切りするかどうかを見極めていくのがいいでしょう。

関連記事:トライオートETFは長期保有には不向き。金利コストに注意しよう。

 

損切りラインを決めよう。

長期保有には向いていないので、リーマンショック級の不況が来た場合は、ロスカットに耐えても大きなメリットはありません。

ということは、早めに損切りした方がいいんですよね

どのレベルで切るかはそれぞれの人のスタイルや資金の余裕次第なので、チャートを見ながら考えましょう。

マイナスで決済するのは心苦しいですが、トータルの収益が重要であり、決断が遅くなり大事故になっては元も子もないので、時間経過を見ながら運用していきます。

もちろん、ロスカット覚悟で、あえて損切りしないのもありですよ!これはもう、考え方の問題です。

関連記事:トライオートETFの損切りはどう考える?

 

トライオートFXもおすすめ。

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運用して3ヶ月経った段階で、トライオートETFは「100万円以上突っ込まない」ことにしました。

ハイリスク・ハイリターンすぎるんで、チキンなぼくには怖いですw

インヴァスト証券の「トライオートFX」は、リスクとリターンのコントロールがしやすいので、こちらに予算を振っています。

関連記事:【クチコミ】自動売買「トライオートFX」の始め方。成績・設定も公開中!

 

トライオートFXは非常に優秀なので、このまま500万円くらいまでは資金を投下しようと思ってます。

トライオートFXは株式相場下落局面でも利益が出る可能性があるので、ETF投資に対するリスクヘッジにもなりそうですね。

トライオートFXを始める

 

ローリスクな選択肢から始めよう。

トライオートETF、トライオートFXは共にハイリスク・ハイリターンな商品です。

初心者にはおすすめできません。資金に余裕があり、リスク覚悟でリターンを取りに行きたい人向けですね。

 

これから資産運用を始めるなら、ローリスクな積立投資をおすすめします。

定番は「ウェルスナビ」。

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詳しくは以下の記事をどうぞ。

関連記事:【初心者向け】100万円から始めよう。20代〜30代からの資産運用。

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