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仮想通貨のウォレットとは?初心者向けに種類と使い方を解説。

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これ質問多いので書いておきます!

 

そもそもウォレットって何?

仮想通貨はなかなかわかりにくいところがありますが、「ウォレット」というのはそのひとつ。

ウォレットとはいったい何なのでしょう?

ものすごく簡単に言えば、その名の通り「仮想通貨を保管する場所」です。

仮想通貨は様々な場所に保管することができます。大別すると4種類でしょうかね。

  1. 取引所
  2. ウェブウォレット
  3. ソフトウェアウォレット
  4. ハードウェアウォレット

一概に言えないところもありますが、セキュリティの安全性は下に行くほど高まります。

なので、上級者は下の方に並んでいる「ソフトウェアウォレット」か「ハードウェアウォレット」を使いますね。

それぞれ解説していきます!

 

取引所はリスキー。

実はいちばん多いのが、取引所の用意するウォレットを利用しているユーザーでしょう。

「取引所のウォレットを利用する」というとわかりにくいですが、要するに「買った通貨をそのまま取引所に保管する」ということです。

ぼくも偉そうにいいつつ、それなりの量の通貨を取引所に保管してます。たとえばZaifにはこんな感じで置いてます。早く移動しなきゃな……。

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なぜ早く移動しなければいかないかというと、取引所にはハッキングリスクや倒産リスクがあるからです

日本の主要な取引所(Zaif、coincheck、bitFlyerあたり)はさすがにいきなり倒産することはないでしょうけど、何があるかはわかりませんよね。

追記:とか言ってたら、coincheckがヤバイ感じになりましたね……w

 

海外のマイナーな取引所なんかだと、マジでいきなり消滅する可能性があります

直近だと「C-CEX」は怪しいんじゃないかなぁ……。怪しいところには、絶対に置きっぱなしにしないほうがいいですよ。

あと、取引所は純粋に入出金の手数料が高いです。メンテナンスで送金できない期間も出たりするんで、純粋に不便ですね。

というわけで、原則的に「取引所には売買する予定のないお金は置かない」ようにしましょう。

 

ウェブ(オンライン)ウォレットもリスキー……。

取引所ではなく、どこに置けばいいのか。

ひとつの選択肢はウェブウォレットです。Gmailのように、ID/PASSを入力して利用するウェブサービスです。

具体的にいうと「Blockchain.info(ビットコイン)」「MyEtherWallet.com(ETH&ERC20トークン)」などがあります。

 

ウェブウォレットにかぎりませんが、ウォレットは「一瞬で」作成できます

MyEtherWalletで試してみてください。メールアドレスの発行より簡単です。もちろん無料です。

最初の注意書きをサクサクと読み飛ばし(あとでじっくり読んでくださいw)、パスワードを入力して「Create New Wallet」をクリックします。

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続いて「Keystoreファイル」をダウンロードします。その後、赤いボタンをクリック。

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もっとも重要な「秘密鍵(Private Key)」が表示されます。これを保管しましょう。印刷することが推奨されています。とりあえず作るだけならメモ帳とかにコピペすればOK。

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秘密鍵を打ち込むと、ウォレットにアクセスできます。

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イーサリアムの場合は「0x」から始まる「アカウントアドレス」が、あなたのお財布のアドレスです。このアドレスにETHを送金すれば、ウォレットにお金が入るという仕組みです

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あ、これはイーサリアムのウォレットなので、ビットコインは送れませんよ!やったことないですが、たぶん消えます。

初心者の方はここにつっかかるかもしれませんが、仮想通貨のウォレットは、基本的に一種類のコインしかいれることができません

「日本円しか入らない財布」「米ドルしか入らない財布」「豪ドルしか入らない財布」を使い分けるイメージですかね。それぞれの財布に間違えた通貨を入れると……消えてしまいますw

送金時のアドレス間違えはやってしまいがちなので、送金時はよくよく注意しましょう!

 

ウェブウォレットはインターネットにつながっている状態で、秘密鍵さえあれば、いつでもどこでもお金を動かすことができます。便利です。

 

……が!

これもやっぱりハッキングやセキュリティ上のリスクがあるんですよね。

悪質なウォレットだと、そのまま資産をパクられることだってありえるわけです。

あと、URLを微妙にずらす「フィッシング詐欺」も多いです。ウェブウォレットはよくURLをチェックしましょう。

最近はAppStoreでも偽物のウォレットがアップされていたりしますね。ソッコー盗まれるでしょうから、超怖いです。

どこからでもログインできるんで便利なのは間違いないですが、多額の資産を置いておくのはおすすめできません。取らなくてもいいリスクですからねぇ……。

 

ソフトウェアウォレットがベター。

もっとも一般的な選択肢は「ソフトウェアウォレット」。

こちらはざっくりいえば「自分のパソコンやスマホに、ソフトウェアをダウンロードして使うウォレット」です。

ウェブウォレットとの境目としては「ID/PASS(秘密鍵)を第三者のサーバーに送らない」という点にあると思えばいいでしょう。

パソコン自体をハッキングされたり、ウイルスを仕込まれたりしないかぎり、勝手にログインされて送金される……ということは起こりにくいです。

最近はそういうマルウェアも出ているみたいなので、ウイルス感染にはお気をつけください。

 

ソフトウェアウォレットは、各通貨の公式サイトからダウンロードできます。

たとえばXPだとこんな感じ。

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基本的にはウェブウォレットと同じで、すぐにアドレスが取得できます。

「秘密鍵」「ウォレットのパスワード」「復元フレーズ」「バックアップファイル」などは厳重に保存しておきましょう。

「パソコンがいきなり壊れて、ぜんぶ消えた……」なんてことになると、もうお金は取り出せません。

 

通貨によっては、ソフトウェアウォレットに入れておくと、それだけでマイニング報酬(PoS/PoI)が得られるものもあります

NEM、XP、NEMは、条件を満たすと勝手に増えていきますね。ぼくもこれらの通貨は、ソフトウェアウォレットに入れてます。

取引所に置いておくとこうした報酬は得られないことが多いので、その意味でもぜひ移動しておくべきです。

 

スマホアプリ型も登場。

最近はスマホアプリ形式の「モバイルウォレット」も盛んに開発されています。ソフトウェアウォレットの一種です。

国内だと「Ginco」が使い勝手もよく、おすすめできます。

モバイルという特徴から巨額の資産を保管するのは危険ですが、少額ならこれで十分安全に保管できそうですね。

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ハードウェアウォレットが最強。

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(左:Ledger Nano S、右:Trezor)

 

もっとも堅牢で使い勝手がいいものは「ハードウェアウォレット」。

「Trezor」「Ledger NanoS」が主要なウォレットです。比較記事書いてるのでどうぞ。

関連記事:ハードウェアウォレット「Trezor」と「Ledger Nano」を比較!

 

ハードウェアウォレットは、この小さな端末に電子的に秘密鍵を保存します。

保管時はインターネットとつながっているわけではないので、誰かにハッキングされることもありません。

もちろん、紛失・故障しても、パスフレーズを残しておけば復元できます

このパスフレーズは紙に印刷して厳重に保管しておくのがいいでしょう。

 

デメリットとしては、

  • 値段が高い(1万円〜2万円)
  • 対応していない通貨が多い
  • 物理デバイスなのでそれはそれで管理が面倒
  • 基本的にPoSマイニングには対応していない

というあたり。

そもそも対応している通貨が少ないので、その場合はソフトウェアウォレットを使うことになります。

購入した仮想通貨を数年単位で寝かせる場合は、ハードウェアウォレットを貸金庫に入れる……とかが最強でしょうかね。

 

比較記事も書いたので合わせてどうぞ。

関連記事:ハードウェアウォレット「Trezor」と「Ledger Nano」を比較!

 

紙に印刷するやり方も(ペーパーウォレット)。

余談ですが、「秘密鍵が印刷された紙」もウォレットとして機能します。

近所のぶんたさんが、これで「落としビットコイン」をくれましたw

関連記事:お年玉なんてもう古い!「おとしビットコイン」作ってみました。

紙なんである意味セキュリティ的には最強かもしれません。ハッキングしようがありませんからw

ただまぁ、便利なものではないのであんまり使い道はないかも……。家が火事になったら消えますしね。

 

ウォレット利用の注意点:何があっても自己責任です。

初心者の方に強く強く伝えたいのは……。

ウォレットにアクセスする秘密鍵やパスフレーズを紛失したら、もうおしまいです

これは実際よくある話で、数億円のビットコインを取り出せなくなっている人は、けっこういるようです

ここらへんが仮想通貨の難しさです。

「誰も中央で管理していない」からこそ革命的である一方、誰も管理していないので完全に自己責任になる。

ほんとうに、秘密鍵を紛失したら無理なんですよ。ビットコインの開発者でも取り出せません。だから、ビットコインは価値があるんです。

 

また、ハッキングや送金ミスなどで資産が消えても、たぶん、誰も助けてくれません。

警察に言っても……わからないんじゃないかなぁ。送金ミスとかは完全に自己責任でしょうし。

ぼくも送金ミスによるGOXは2〜3回やらかしてます。なので、はじめての送金は慎重にやるようにしています。いきなり何千万も送るのはやめましょう。

 

ここらへんのリスクが怖い人は、一般的な取引所を利用するのがいいのでしょう。

bitFlyerなんかは盗難補償もありますしね。送金ミスについても、ケースによっては対応してくれることがあるようです。

 

2018年はDEXに注目。

ここから先は、仮想通貨のお勉強コーナー。ぜひ理解しておきましょう!

 

これ頭がとてもいい人は気づくかもしれませんが、取引所を使わずに、ウォレット同士で仮想通貨をやり取りできたら素敵なんですよね。

一般的には「手持ちのビットコインを売ってXEMを買いたい」ときには「取引所」に送るわけです。ウォレットからZaifにBTC送って、XEMとトレードするわけです。

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でも、ほしい人と売りたい人を直接つなげれば、取引所って不要ですよね。

そもそも取引所が存在しないので、取引所にあるコインが盗難されることもないわけです。

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この「ウォレットから直接売買できるようにする」という考え方が、2018年の大きなトレンドである「DEX(Decentralized EXchange:分散型取引所)」です。

すでにDEXは複数動き出しており、ぼくもよく使ってます。最近だと「CryptoBridge」がよくできてますね〜。公式のトークンまで買っちゃいました。

関連記事:年末最後の宝くじ!草コイン銘柄「BCO」を30万円購入。

 

DEXは基本的にただのウォレットなので、本人確認などは不要です。一瞬でアカウントが作れます。

手持ちのコインを売りたければそのウォレットから売ればいいし、買いたければそのウォレットから買えばいい。とてもシンプルです。

中央集権的な取引所にも利用メリットはありますが、長い目で見れば、やはりDEXを使うことが一般的になっていくのでしょう。どのサービスも未熟なのでわかりにくいですが、DEXは圧倒的に合理的なんです。

イケハヤは2018年以降、DEXが主流になると予想しているので、関連銘柄にも数多く投資をしています。以下の記事も合わせてどうぞ。

関連記事:【2018年版】イケハヤが選ぶ、仮想通貨おすすめ銘柄ランキング!

 

【よくある間違い】ハードウェアウォレットの中に、仮想通貨は保管されていません。

ハードウェアウォレットについて理解しよう。

「ウォレット」というからややこしいんですよね……。

イメージ的にはこんな感じ。ハードウェアウォレットはあくまで「ブロックチェーンにある資産へアクセスするための鍵」です。

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1台で複数の通貨に対応しているので、鍵が束状になっているとも理解できます。

覚えておいてほしいこととしては、「コインのデータ」はこのなかにはないんです。USBメモリとは違うわけですね。

 

資産自体はなくなりません。

もしもハードウェアウォレットを紛失しても、資産自体はブロックチェーンに残っています。「財布をなくした!」と焦ることはありません。

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この場合は、パスフレーズを使いキーを復元することで対応できます。

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ただし、パスフレーズを紛失した場合は……自分の資産であろうが、取り出せなくなります。誰に文句を言っても、どうしようもありません。

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重要なのは端末よりも、パスフレーズである」ともいえます。

大石氏のこれ、マジでありそうですね……。

ソフトウェアウォレットも同じです。

ちなみに、これはソフトウェアウォレットについても同じことがいえて、ソフトウェアのなかにコインが保管されているわけではありません。

「コインのデータをダウンロードして保管している」わけではないんですね。

 

ソフトウェアウォレットについても、あれはあくまで「鍵」のようなものです。

なので、パソコンやソフトウェアが壊れても資産はなくなりません。資産自体はブロックチェーンに変わらず存在するので、鍵を復元すればいつでもアクセスできます。

ソフトウェアウォレットは「資産にアクセスするための鍵」であると同時に、通貨によっては様々な機能も付加されています。

以下はNEMの「nano Wallet」。いろいろ面白い機能があるので、ぜひ遊んでみてください。

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関連記事:取引所(coincheck、Zaif)から「NEM(XEM)」をウォレットに送る方法。

 

取引所が破綻する場合。

取引所が仮に破綻した場合は、こんなイメージです。

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取引所が破綻しようがなんだろうが、ブロックチェーンにある資産は消えません。

しかし!

この場合は自分で鍵を持っていないので、取引所に預けた資産を回収できないんです

実際、coincheckなんかも自分のウォレットの秘密鍵はわかりませんよね。

これは良くも悪くもなところがあり、取引所が代わりに鍵を管理してくれている……とも捉えることができます。

さすがに「取引所がユーザー資産にアクセスする秘密鍵をなくす」ことはありえないでしょうね。聞いたことがないです。

保有資産が少額で、秘密鍵の管理が煩雑だと思うのなら、セキュリティに強みがある取引所に資産を保管するのも選択肢です

国内だとbitbankが対応通貨も多く、セキュリティもがんばってます。口座持っていない方はこの機会にどうぞ。

関連記事:仮想通貨取引所「bitbank」はセキュリティに安心感あり。

 

鍵を自分で管理する。

そう考えると、仮想通貨の管理というのは「鍵の管理」に似ているということがわかりますね

ブロックチェーンである以上、「お金のデータ」自体がなくなることはありえません。

しっかり鍵を管理しておけば、永続的にその資産にアクセスできるわけですね。これはブロックチェーンの革命的な性質でもあります。

 

……そもそも論ですが「ウォレット」って微妙にニュアンスがずれてるんですよね……。

性質的に考えると「財布」というか、「鍵(キー)」なので。用語的には「ハードウェアキー」「ソフトウェアキー」の方がわかりやすいのかな、とも思います。

 

ハードウェアウォレットのおすすめは「Ledger Nano S」です。日本では正規代理店があるので、ここから買うのがいいでしょう。本家から輸入すると割安なので、英語ができる方はどうぞ。

正規代理店でLedgerを買う

 

こちらも合わせてどうぞ。

関連記事:やっておくべし!仮想通貨のセキュリティ対策まとめ。

 

【注意喚起】ビットコインのハードウェアウォレットを詐欺師から買わないように……。

これ、騙される人多そうですね………。

仮想通貨とブロックチェーンの仕組みを理解していれば、引っかかることはないのですが。。

ハードウェアウォレットは、必ず!信頼できる販売者から買いましょう。

そして、購入した端末が「未開封」であるかをチェックしましょう。

「開封済みのものは詐欺」だと思ったほうがいいレベルです。大切なお金なので、重々ご注意を……。

ウォレットってなかなか難しい概念なので、入門者向けにまとめました。

関連記事:仮想通貨のウォレットとは?初心者向けに種類と使い方を解説。

 

ハードウェアウォレットはAmazonが買いやすいですが、「販売者」はよくチェックしましょう。実績ある販売者ならたぶん問題ないです。

メルカリでハードウェアウォレットの出品が禁止!正規品を買いましょう。

ハードウェアウォレットは、絶対に正規品を買いましょう

知識がある人がやれば、基盤の載せ替えとかもできるそうです。超怖い。メルカリとかヤフオクで個人から買うとかもってのほかですよ……。

 

LedgerNanoTrezorも、公式サイトから注文できます。

品薄&輸入になるので時間がかかるのと、英語のみだったりするんですが。。その代わり安いです。

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なお、Ledgerに関しては公式の代理店があります。すでに予約販売ですが、ここで買うのが簡単かもですね。

正規代理店でLedger Nano Sを購入する

 

Trezorに関しては、正規代理店では「在庫なし」になっています。Ledgerの方が対応通貨も多いので、これから買う方はLedgerがいいでしょう。

 

以下の記事も合わせてどうぞ。セキュリティ見直し大事です!

 

ちなみに量販店でも扱いが始まっているようです。そもそも品薄なので、すでに予約販売になっているようですが……。


 

まとめ

長くなりましたがまとめます!

  • 取引所に多額のコインを置いておくのはリスキー。
  • ウェブウォレットは便利だが、ハッキングリスクもある。
  • ソフトウェアウォレットの利用がベター。
  • 銘柄が対応しているのなら、ハードウェアウォレットもあり。
  • 長い目で見ると、ウォレットから直接売買ができる「DEX」が主流になる。

なんてところを理解しておけば、基本的なところはOKです!

 

しつこいですが、とにかく秘密鍵や復元フレーズ、ウォレットのパスワードはしっかり管理しておきましょう……盗まれたら元も子もないので。これがなかなか課題なんですよねぇ……ぼくも試行錯誤中です。

 

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