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阿鼻叫喚!ビットコインFXで爆死した人の投稿まとめ。

人生を一発逆転するためにFXに手を出してみようと考えている方もおられるかもしれません。

しかし、ご存じのようにFXは非常にハイリスク・ハイリターンなものであり、一発逆転するどころか資産をすべて溶かしてしまい「爆死」する可能性も多々あります。

自分が爆死することを避けるためには、これまでに爆死してしまった人の経験談やエピソードなどから、「爆死に至った要因」を把握し、その要因を避けながら取引をすることが重要です。

そこで今回は、FXで爆死してしまった人の特徴を挙げると共に、FXで失敗しないための教訓について説明していきたいと思います。

 

高レバでの取引で強制ロスカットを食らう

FX独自の取引手法に、「レバレッジ」というものがあります。

レバレッジを利用することで、実際の元手の何倍・何十倍もの資金があるかのように取引を行うことができ、このレバレッジこそがFXをハイリスク・ハイリターンなものにしているもっとも大きな要因です。

FXには「ロスカット」と呼ばれる「FX会社による強制決済」の仕組みがありますが、高いレバレッジ(高レバ)で取引を行っているときに自分のポジションと逆の値動きが起きてしまうと、ロスカットを食らって大きな負債を抱えることになりがちです。

以下では、高レバでの取引で強制ロスカットを食らった人の体験談をいくつかご紹介します。

780万円の元手があったはずが借金300万円を抱えることに

780万円の元手でFXを始めたものの、ユーロ相場での取引がうまくいかずに資産を524万円まで減らしてしまいます。

スイスフランと日本円の相場で、スイスフランロング(スイスフランを買う)でかなりの高レバレッジで取引を行ったものの、期待していた通りの値動きにはならずに強制ロスカットを食らう羽目になります。

最終的に口座の残高は、マイナス300万円近くになってしまいました。

一般的な投資では、どれだけ負けたとしても元手として費やしたお金がゼロになるだけですが、FXではレバレッジの関係で費やした元手以上にお金が減ってしまうことがありえます。

紹介したケースでも、元手の780万円を溶かすだけでなくそこからさらに300万円近くの借金を背負うことになってしまったようなので、差し引きで1,100万円近い損失が発生していることが分かりますね。

1,500万円があっという間に5,000円弱に

貯金全額の1,486万円を費やして、ドル円ロングにレバレッジ100倍で一世一代の大勝負に出るも、見事に失敗してしまいます。

100倍ものレバレッジをかけている以上、負けたときのダメージは筆舌に尽くしがたく、貯金残高はあっという間に4,800円になってしまいました。

先ほど紹介した例とは異なり借金を抱えてしまったわけではありませんが、発生した損失の金額は約1,500万円と、こちらのほうが上です。

高レバレッジの恐ろしさがよく分かる経験談と言えるでしょう。

一時は資産5億円もあったのに…

父親の退職金8,000万円を元手にして、一時は53,000万円まで資産を増やしました。

その時点で取引をストップしておけばよかったものの、やはり一度成功体験を得ると「もっともっと」と思ってしまうのか、高レバで全力ロングした結果、勝ち分が吹き飛ぶどころか元手の8,000万円もほぼ失ってしまい、最終的に手元に残ったのは231万円でした。

最終的に手元に残ったお金はこの方がもっとも多いものの、一時は億を超すところまで資産を増やしていたことから考えると、虚無感や絶望感はもっとも大きいのではないでしょうか。

自分で用意したお金ではなく父親の退職金を元手にしていたということも、悲壮感を一層掻き立てますね。

 

自分にFXのセンスがあると勘違いする

物事には何でも「センス」があり、それは投資も例外ではありません。

どの銘柄や相場に注目するか、買いなのか売りなのか、売り買いの基準となる金額をどのように設定するかなど、投資にはさまざまなポイントがあります。

そういったセンスに長けている人が投資を行えば儲けられる可能性が高いですが、センスがないのにセンスがあると勘違いしてしまった人が投資を行うと、あっという間に資産を溶かしてしまうことになります。

以下では、FXのセンスがあると勘違いしてしまった人の末路をいくつか紹介します。

デモトレードでうまくいったからと言って…

デモトレードで半年間で資産を80倍~100倍にしたという実績をもって、消費者金融からお金を借りたり定期預金を解約したりして用意した2,000万円で、いざ実際のFX取引に乗り出しました。

しかし実際の取引はデモトレードとは勝手が違ったようで、3日連続でロスカットを食らうことになり用意した資金を完全に溶かし、妻とも離婚して一家離散という末路をたどることになりました。

デモトレードはあくまでも疑似体験であり、負けても自分の懐は一切痛まないことから、大胆な判断や多額の資金を投入する勝負も可能です。

しかしこれが実際のお金を使った取引になると、デモトレード通りには行えないのが常であり、多くの人が「こんなはずではなかった…」と嘆きながら資産を減らす羽目になるのです。

ビギナーズラックに踊らされた結果…

初めてFXに挑戦したときに、ビギナーズラックで30万円を2ヵ月で800万円にするという経験をしました。

そのことで「自分にはFXのセンスがあるのでは…?」と思ったものの、その後は鳴かず飛ばずの結果でお金を稼ぐどころか無一文になり、多少の借金を抱えるところまで落ちてしまいました。

成功体験を積むことは重要ですが、成功体験にいつまでも固執してしまうと「いつかは必ずあのときのように…」と、成功体験を求めてさまようゾンビのようになってしまいます。

経験を積んでからの成功は自信を持っていいと思いますが、まぐれ当たりのようなビギナーズラックに関しては、半信半疑で考えておいたほうがよいでしょう。

勉強せずにたまたまうまくいったものの…

FXに関して特に勉強することなく、何となくの取引でたまたまうまくいくということを繰り返していましたが、そのためのお金はクレジットカードを使って入金していました。

自分の銀行口座にお金がないのにクレジットカードを使っていたため、後々訪れるクレジットカードの支払いに怯えながら取引を続けていました。

他の人の経験やエピソードと比べるとまだかわいいものですが、自分で用意できる資金以上のお金を使って取引を続けるのは、投資の世界ではご法度であることは間違いありません。

余剰資金の範囲内での投資にとどめておかないと、いつか生活費にまで手を出すようになってしまい、そこから生活が破綻してしまうまではあっという間です。

 

使ってはいけないお金に手を出す

先ほど、「投資は余剰資金の範囲内で」ということをお伝えしました。

生活に必要なお金にまで手を出しながら投資を行っても、正常な判断は望めませんし、生活が破綻することは目に見えています。

しかし生活費に手を出すとしても、それは「自分のためのお金」である以上、まだ救いようがあると言えるかもしれません。

自分のためのお金ではない、決して使ってはいけないお金に手を出してまでFXをしてしまった人の体験談を、いくつか挙げていきます。

結婚資金300万円を溶かす

FXの調子がよかったということで、結婚資金として用意していた300万円をFXにつぎこんだら一気にそれまでとは反対の値動きをし、結婚資金分のお金をあっという間に溶かすことになりました。

購入した婚約指輪の支払いや式場に対する支払いもまだの状態で、何とか持ち直してくれることを祈るだけの状態でした。

結婚式は夫婦の門出を祝うために欠かせないものですが、そのための資金をFXにつぎこんだあげくなくしてしまうというのは、言語道断です。

彼女にバレたら、ダメ男の烙印を押されることは間違いありません(それだけで済めばむしろいいほうでしょう)

集金したお金を自分のFXの資金に利用してしまう

先月FXで損した50万円を取り戻すために、銀行口座に入れるために集金した300万円を一時的に自分のFX取引に使いました。

案の定損失を出してしまい、先月損した50万円を取り戻せないどころか、会社のお金も口座に入金できないという最悪の事態に陥ってしまいました。

「このお金を自由にできれば…」と考えることは、誰にだって少なからずあると思いますが、そういった考えは理性で抑え込まなければなりません。

ましてや会社のお金を使いこんだとなれば、横領罪で訴えられても文句は言えませんからね。

子供の大学の入学金と授業料が支払えない

子供の大学の入学金・授業料として取っておいたお金を、FXの取引に使ってしまいました。

うまく利益が出れば何の問題もなかったのですが、もちろんそんなにうまくいくはずもなく、追証金として1,500万円を支払わなければならない羽目になりました。

親としては、子供の大学合格・入学は非常に喜ばしい出来事のはずです。

それが自分のせいで台無しにしてしまったとなれば、子供に合わせる顔がないのではないでしょうか。

 

優柔不断・焦りなどで適切な判断ができない

FXに限らず投資では、要所要所でさまざまな判断を行うことが求められ、その判断次第で利益を上げられるか逆に損失を生むかが変わってきます。

適切な判断を行うためには、落ち着いた気持ちでいられるかどうかが何よりも重要ですが、投資の熱にあてられている状態だと、それが難しいことも多々あります。

優柔不断・焦りなどで適切な判断ができずに大きな損失を生んでしまった人の体験談を、以下でいくつか紹介します。

負債を取り戻すために定期預金の解約まで検討

退職金1,500万円をFXで溶かしたあげく、負債を取り戻すために2,000万円の定期預金を解約することまで検討しました。

1,500万円の負債を取り戻そうとするために、新たにバイトを始めようと思う程度には、周りが見えていませんでした。

1,500万円を溶かしている時点で、すでに冷静な思考ができていないことは明らかなので、そこにさらに2,000万円をつぎ込んで勝負したとしても、同じ結果になることは目に見えています。

悔しい・取り返したいという気持ちはわかりますが、こういうときは一度頭を冷やして冷静になってから、考え直さなければなりません。

負けを取り返すための全力ショートで破産

当日生み出した50万円の負けを取り返すために、イチかバチかの全力ショートで一発逆転を狙いました。

しかし、期待していた方向と真逆の値動きをし、負けを取り返すどころか一気に破産することになってしまいました。

投資は本来、しっかりとした根拠や判断のもとに売り買いを行わなければなりません。

「負けを取り返すため」という理由で行った売り買いでは、よい結果が出ずに状況が悪化してしまうのが関の山です。

「いつかは元に戻るはず…」という残酷な希望

FXを始めた当初は順調だったものの、徐々に含み損が増えていき、最終的には元手の460万円のうち360万円を溶かすことになりました。

含み損が10万円・50万円・100万円ぐらいのときに資金を引き上げることもできましたが、「いつかは相場が戻るはず…」という希望を捨てることができませんでした。

損切りをいつ行うかも、投資を続けていくうえでは重要なポイントです。

ただ、その判断が遅くなればなるほど踏ん切りがつかなくなり、行きつくところまで行かなければ決断できないような状態になってしまうんですね。

 

阿鼻叫喚のツイート達

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おはぎゃー!!

朝4時頃、とんでもない暴落がありました。130万円から80万円へダイブ!

頭おかしい感じになってます。早朝に大暴落!coincheckはなんと80万割ってますね。

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一時30%超の下落だったようで……。久しぶりですね、これ。

今はだいぶ回復してます。凄まじい反発……。今日から数日は下げトレンドになるかも?

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レバレッジかけてた人は軒並みロスカット食らったようで……。

ノーポジイケハヤ、高みの見物。

 

この人は2,800万の損失。すごい動画だ……w

日次マイナス1,300万……。この人はまだ利益残っているそうです。すげぇな。

軒並み刈られている……。

昨日今日で1,200万マイナス……。

この人も1,200万……。

ま、まいなす6,000万!!

ふじさわさん……(´;ω;`)

というわけで、ビットコインFXは激しくハイリスクなので、ご利用は計画的に!

 

 

FXで失敗しないためのポイント

ここまで、FXで爆死してしまった人に共通するさまざまな特徴について説明してきました。

こで最後に、そういった特徴を踏まえて、FXで失敗しないためのポイントをいくつか挙げていきます。

暴落はよくある。

購入したばかりの方は馴染みがないと思いますが、ビットコインは頻繁に暴落します

実は20〜30%程度の暴落は、2017年だけでも3〜4回発生しています

全体が成長してるのでわかりにくいですが、年初にも14万円→8万円という大幅な下落がありますね。40%近い下落です。

スクリーンショット 2017 11 30 8 21 07

つまり、運が悪ければ、100万で買ったビットコインが、翌日には70万円になっています。

大丈夫。ビットコインではよくあること。心配はいらない。そのままホールドだ!

 

そんなわけで、この程度の規模の暴落は特に珍しくはなく、これをもって「バブル崩壊」ということは到底できないよなー、という感じです。50%下落してもそんなに驚きはないですしね。

上のチャートを見ればわかるように、少なくともここまでの流れにおいては、「ビットコイン価格は下がってもどうせ回復する」という真理が見て取れます。

この価格回復力が観測できなくなったときが、「バブル崩壊」なのではないかと考えています。

暴落をまとめ。

リサーチも兼ねて、2017年の主要な暴落シーンをまとめてみました。ででん。

スクリーンショット 2017 12 01 16 09 49

細かく言うとまだまだ出てきそうですが、ざっと振り返るだけでも9回の大暴落を経験しています。中国関係が多いですね。

数時間で回復したレベルの下落も含めると、恐らく15〜20回はあったんじゃないかな……。

 

特に大きかったのは9月中旬の中国騒動。瞬間的にビットコインは「-35%」とか付けたはず。ヤバい……。

直近でも瞬間的な大暴落がありましたねw FXでロスカットされた人多数……。

2018年も3ヶ月に1回くらいのペースで、でかい暴落を繰り返すのでしょう。これがビットコインです。そういうものとして付き合っていきましょう。

落ちても焦らず買い増しだ。

 

暴落すると焦るんですが、その必要はない……と思います。

少なくとも2017年の状況を見るかぎり、暴落してもビットコインの価格は回復しています

ということは、暴落時はむしろ買い増しチャンスだったわけです

ぼくは実際、落ちているタイミングで買い増ししています。イケハヤは賢い!かなり含み益増えてます。

2018年に「暴落時に買い増し」が通用するかはわかりませんが、今の感じだと相変わらず有効な感じがしますね。ビットコイン最強です。

 

逆にいえば、特に新高値をグイグイ記録している場合、ビットコイン価格はストーンと落ちる可能性が高いです

高値更新のニュースに煽られて焦って購入すると、損をする可能性が高いと思われます。

まぁ、それにしたってどうせそのうちプラスになるんですが……無敵かよ!

 

というわけで、これから仮想通貨を買う方はこちらをどうぞ。これから仮想通貨を購入する人向けのまとめも書いてます。値上がりという観点では、まだまだ期待できると思います。

関連記事:仮想通貨に1,000万円投資!低リスクな始め方を解説するよ。

FXで増やすのは無理ゲー。

「そんなに相場変動があるなら、FXとかで稼げるんじゃない?」

という声が聞こえてきます……。

理論的にはそうなんですが、そんなに甘くないのが現実。

ぼくもビットコインFXたまに触ってますが、短期トレードは消耗するし、ちっとも儲かりません……。おとなしく労働してJPYをマイニングしましょう。

「FXで元手稼いでビットコイン買いまくる!」とかは現実的じゃないです。自己責任でどうぞ。ゲームとしては面白いですね。

関連記事【成績も公開】ビットコインFXの始め方&おすすめ取引所ランキング!

高すぎるレバレッジでの取引は行わない

FXで爆死する人の大半は、レバレッジに溺れて取引をしてしまっています。

レバレッジを効かせての取引こそがFXの醍醐味であることは間違いありませんが、万が一取引がうまくいかなかったとしても、莫大な損失を出さずに済む程度のレバレッジで抑えておかなければなりません。

高レバでの取引は一発逆転の可能性がありますが、裏を返せばもう戻ってこれないほどの奈落に叩き落されてしまう可能性もあるということですからね。

必ず余裕資金の範囲内で行う

繰り返しになりますが、FXに限らず投資は余裕資金の範囲内で行うようにしなければなりません。

本来別の用途に利用するつもりだったお金に手を出してしまうと、そこで損失が発生してしまうとその埋め合わせをするためにまた別のお金を…と負のループに陥ってしまうことになるからです。

また、百歩譲って余裕資金以外のお金を使うとしても、そのお金は自分のみに影響のあるお金に留めるようにしましょう。

体験談として紹介したように結婚資金や入学金等に手を出してしまうと、自分以外の人も一緒に地獄の道連れにしてしまうことになります。

勝ち・負けを引きずらない

「江戸の敵を長崎で討つ」ということわざがあります。

これは、自分が恨んでいる相手に対して、まったく筋違いの方法で仕返しをすることを意味しますが、FXにあてはめて考えてみると、「ドル円ロングで大きな損失を出したから円ユーロロングで取り返してやる!」というような気持ちで取引をするようなことになります。

「前回負けたから今回は勝たないと」と考えて、本来の定石から外れた取引を行うことは投資では禁忌であり、負債を増やすだけの結果に終わってしまうことが大半です。

前回勝ったからと言って次回油断することなく、前回負けたからと言って次回頭に血を上らせることなく、そのときそのときの最適な判断を平静な心で繰り返せるかどうかが、FXで勝てるか負けるかを決めることになると言っても過言ではありません。

積立投資が最強。

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ビットコインを購入する予算が決まっているなら、「Zaif」が用意する積立投資サービスで、淡々と買い増していくのがベストです。

ぼくは毎月15〜30万円くらいの予算で、仮想通貨を積み立てています。

年初からはじめて、100万が140万になっていたりするので、激しくパフォーマンスがいいです。いや、ビットコインを全力で積み立てていたら、もっと増えていたんですが……。XEMに期待です。

Zaifの積立は「毎日勝手に購入してくれる」ので、完全に放置プレーです。積立が始まったら、こちらでやるべきことは特にありません。

相場を気にする必要がないので、忙しいビジネスパーソンにはうってつけ。しっかり労働しましょう!

関連記事:【実績公開】初心者には「ビットコイン積立投資」がおすすめです。

まとめ

今回お伝えした体験談は、インターネット上の匿名掲示板である2ch(今は5ch)に投稿されていたものが大半です。

匿名であるという特殊性ゆえに、自分の犯してしまったどうしようもなく取り返しのつかないミスについても赤裸々に語られていますが、同じことを実際の知り合いに話せるかどうかと言われればNOという人が大半でしょう。

何が言いたいかと言うと、今回お伝えした体験談は氷山の一角である可能性があり、世の中にはもっといろいろな爆死体験談があるかもしれないということです。

他人の体験談を他山の石としなければ自分も同じ目にあってしまうかもしれませんので、最後にお伝えしたFXで失敗しないためのポイントも念頭に置きながら、冷静に取引を行うようにしてくださいね。

 

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