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【トークンセール】エストニア政府も関与。銀行を再定義する「Change」は面白そう。

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詐欺も多いICO。これは期待ができそうな感じ。

 

銀行を再定義する。

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Change」はグローバルな非中央集権型の銀行を作るプロジェクト。仮想通貨ベースです。

Changeの口座に仮想通貨を入金すると、Mastercardでの支払いができるそうです。利用にあたってはChange Coinも付与。

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こんなカードになるそうな。

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インパクトがあるのはこっちかな。さまざまな仮想通貨系の金融サービスが統合されていく予定。プラットフォーム性があるのは魅力的。

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何気にアドバイザーのなかに、エストニアの「e-Residency」の名前が。国家としてICOをするなんて話も出ている、あのエストニアです。

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この種のプロジェクトは詐欺が心配ですが、エストニア政府が関わっているとあれば、さすがに詐欺ということはありえない……と思っていいでしょう

エストニアの中の人も、ICOに関するブログのなかでChangeに言及していますね。

仮想通貨をリアル決済に使う「TenX」が6,400万ドル相当を調達したことを考えると、Changeはそれ以上の規模になってもおかしくないでしょうねぇ。

ぼくもトークン買おうと思っています!早押し競争になるんだろうか……。

Changeのウェブサイトをチェックする

 

エストニアからChangeのCEOが来日!

なんと!これは絶対面白いじゃないですか……。

今回は、現在ICO中のエストニアのデベロッパー【Change】を招いてのミートアップです。

Change(チェンジ)は暗号通貨(仮想通貨)を取り扱うワールドワイド・ボーダレスな銀行を目指すことを目的にしたプロジェクトです。世界のあらゆるヒト・場所を対象に、オンラインで世界初の暗号通貨を用いた銀行を目指しています。

既存の国境的な規制や各国の金融の規制をクリアすることで、世界中の人々に金融サービスを提供することを目的としています。このプロジェクトにより、既存の既得権益から人類を解放しようという企画です。

エストニアは「エストコイン」を立ち上げようとしていたり暗号通貨にノリノリな感じがするので、そこら辺も合わせて聞いてみたい。誰かぜひ潜入してください!

Changeはエストニア政府(e-residency)も巻き込んだプロジェクトなので、さすがに詐欺ということはないはず。メンバーも豪華で、マイクロソフトやDHLの幹部もアドバイザーになっていたりします。

うーん……行きたい。ほんと誰か潜入してくださいw 面白いと思うんだよなー。

 

Changeトークンは0.5ETH(約1.5万円)から購入できます。ぼくも購入済!今なら10%ボーナスも付くので、お金余ってる方はどうぞ。

Changeトークンを購入する

 

その他のICOプロジェクトについては以下のまとめをどうぞ。

関連記事【仮想通貨】有望っぽいICO(トークンセール)まとめ。

 

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