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バッテリーとパネルをつなぐだけ!超簡単ソーラー発電システムの作り方。

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最近はいいものが出ているんです!

「繋ぐだけ」ソーラー発電システムのススメ。

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建設中のイケハヤランド(仮称)には電線がありません。その関係で、オフグリッドシステムを組みまくってます。家にバッテリーが溢れてまして、そろそろ妻に怒られそう……。

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ソーラー発電システムをいろいろ組んでみましたが……。

結局のところ一番コスパがいいのは「大容量リチウムイオンバッテリーに、直接ソーラーパネルをつなぐ」やり方ではないかと感じています。

自作ソーラー発電システムは、「ソーラーパネルと鉛バッテリーとチャージコントローラーとインバーターをつなぐ」やり方が主流です。

うちもこれで一時期作ったんですが、配線がごちゃつくのと、鉛バッテリーの寿命が短いので使い勝手が悪いんですよ。

というわけで、最近は以下のセットを使っています。超簡単なので知識ゼロでいけますよ!もちろん法律的にも、無免許で問題ない範囲の設備です。

コスパ最強「Suaoki超大容量バッテリー」

こちらのセットは、重さがあるので持ち運びにはそこまで向いていません。が、特に移動しないなら、この組み合わせがコスパ最強です。

バッテリーとパネル込みで、60,000円ほど

400Whのリチウムイオンバッテリーをこの値段で購入できるのは、破格といっていいでしょう。

ソーラーパネルはSuaokiのモデルもありますが、こだわりがなければ安価な100Wパネルで十分です。

インバーターも内臓しており、最大で300Wまでの家電が動きます。ドライヤーとか電子レンジは無理ですが、テレビ+ゲーム機くらいなら余裕で動きます。

デザインがクール!「Anker Powerhouse」

Suaokiに比べるとやや割高ですが、Powerhouseもいい製品です。定価50,000円。品薄でよく高騰してます。

こちらは入力端子的に、100Wパネルはつながりません。ぼくはSuaokiの60Wパネルをつないでます。端子はジャストサイズです。

価格は合わせて7万円弱。最初のセットよりも少し割高&パネルのスペックが劣ります。

その代わり、こちらはデザイン性に優れており、パネルもコンパクト。キャンプなどで持ち運びするなら、こちらがおすすめですかね。

ただしAC出力の最大値が120Wなので、その点は注意が必要かも。利用したい電子機器の消費電力をよくチェックしてから購入しましょう。

コンパクトで安い!「Rockpals」

だいぶ容量が減りますが、そのぶんコンパクトで安価です。

ソーラーパネルはsuaokiの折りたたみ60Wが対応していました。

ふたつ買っても3万円で収まるので、「たまに使う作業場にちょっとした電源が欲しい」みたいなときに使えます。

まだまだ出てきそう。

リチウムイオンバッテリーは値下がりが続くと見られているので、今後もいい製品が登場してくるのでしょう。

サクッと接続できて、1kWくらい搭載しているバッテリーがほしいです……。

いい製品が出てきたら購入&追記するのでお楽しみに!バッテリーがどんどん増えていく……。

ご案内。

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