賛否両論?イケダハヤトが物申す

阿部珠恵さん「むしろなんで、結婚してもシェアハウスしないの?」イケハヤ「超同意」

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結婚してもシェアハウスに住んでいると、「結婚しているのになんでシェアハウスに住むの?」とよく聞かれます。

でも、私たちは

「むしろなんで、結婚してもシェアハウスしないの?」と思っています。

ちなみに夫は埼玉出身、私は群馬出身です。結婚後の暮らし方としては「都心で核家族」が有力、もしくはギリギリ「田舎で親と同居」して東京に通うこともできなくはありません。一応、私たちも結婚してからこれら2つの選択肢について考えました。そこで感じたことは、それら古い時代の暮らし方には多くの問題点があり、いまの時代に合っていないな、というものでした。

そして、夫婦で都心のシェアハウスに住むのが、時代に合ったライフスタイルなんじゃないかと考えたのです。

まだ核家族で消耗してるの?~東京でもできる豊かな暮らし~<結婚してもシェアハウス!>阿部珠恵 – 幻冬舎plus

都会は家賃がとにかく高いですから、ある種の自衛手段としてシェアハウスは細分化され、普及していきます。

阿部珠恵さんの記事にあるような「夫婦シェアハウス」もこれからスタンダードになっていくはずです。昔の長屋みたいな感じで素敵ですね。そういった暮らしは、「消耗しない東京ライフ」になりそうです。
 

ぼくはぼくで、田舎の利点を活かしたシェアハウスを企画していきます。来年には「月5万円払えば絶対に死なないシェアハウス」を作ります。

なんせ土地・空き家が安いわけですから、10軒くらい家を構えて、そこから固定収入を得たいですね。ブログだけだと不安定なので。

人口はこれから減っていくわけで、都市部に35年ローン組んで家買っちゃった人とか、ほんと死亡フラグ立ってますね。

「家」のあり方はこれからどんどん変わっていきますよ。未来を見据えて、これからのライフスタイルを作っていきましょう。

関連記事:サラリーマンが「35年ローン」とかありえないだろwww

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