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けんちく目線で見てみよう!「牧野富太郎記念館」(有料記事)

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こんにちは!タナカユウキ(@y_tanakarchi)です。

今回はとある記念館について、けんちく目線でご紹介します。

建築というと、難しい顔をしながら腕を組んで考える、そんな分野に捉えられがち。

建築がもっと身近に感じられるよう「建築」ではなく「けんちく」のような柔らかい部分をお伝えできればと思います。

そして、けんちく目線での紹介を通して、素敵な建物との出会いや新たな発見につながれば嬉しいです。

今回の舞台は、高知県。JR高知駅から周遊バスに揺られること30分、高知市の町並みを一望できる五台山という山のなかに、今回の建物はあります。

目的の停留所で降りると、見えてくるのはこちらの入り口。

土佐の植物生態園と名付けられたその場所には、標高1,000mを超える山地や、海岸など高知県内の多様な自然環境に生育する植物が植えられています。

けんちく目線で見てみよう!「牧野富太郎記念館」  

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