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「書き手」であるあなたが、「有料記事」を執筆すべき理由。|イケハヤ文章塾

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ぼくはこれまで、ほとんどの記事を無料で書いてきました。

2016年1月にnoteを始めてからは、ほぼ毎日、有料記事を書いています。1月26日時点で、25本アップしています。こんなに書いているユーザーは、たぶんぼくくらいではなかろうか。

noteでのコンテンツ販売を始めてみて感じたことを、同じ「書き手」に向けて、言語化してみようと思います。

ライター、ブロガー、編集者の方は、参考になる内容だと思います

そのほかの方は、あんまり読んでも面白くないかも。有料マガジンは万人受けする内容なので、そちらを購読いただけると嬉しいです(500円、初月無料)。


「何を偉そうに」と言われるかもしれないので、こっそり実績を先出ししておくと…。

ぼくはnoteをスタートしてから、「25日間で、60万円以上のお金を稼ぐこと」ができています


って、なんか怪しい情報商材みたいになってますね。

情報商材と違って、「このnoteを買えば稼げるようになる!」というわけではないので、そこは勘違いしないでくださいませ。あくまで、そのくらい売った実績があるよ、という情報開示です。

「60万円稼ぐ上で実践した制作&販売ノウハウ」は、また別の記事でまとめて書こうと思います。乞うご期待。

この記事で書いているのは、「noteでの有料記事に挑戦すると、書き手としてどういう変化があるか」という話です。


このコンテンツは専門的&具体的なので「398円」とします。売れ行き次第で値上げしますので、気になる方はお早めに。

「書き手」であるあなたが、「有料記事」を執筆すべき理由。|イケハヤ文章塾|イケダハヤト|note

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