幼児・児童教育、発達に遅れがある子どもと家族のためのアプリ開発に取り組む、Keaton.comの新作がリリース。





遊びながら時計の読み方を学ぶ





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今回リリースされた「時計くみたてパズル」は非常にシンプルで、5つの種類のパズルを通して、時計の読み方を学ぶことができるパズルゲームです。

対象年齢は2〜10歳。「このアプリは発達に遅れのあるお子様(自閉症、アスペルガー、ADHD、LDなど)でも、楽しく学べるように工夫されています。ぜひ親子いっしょにお楽しみください」とのこと。

子どもってなかなか時計の読み方覚えないものですよね。僕も幼稚園くらいの時まで分からなかった記憶が…。基本無料で楽しめるので、お子さんがいらっしゃる方はぜひダウンロードを。




他にも「子ども静かにタイマー」「YumYum かたちパズル」なんてアプリもリリース済み。こちらもぜひチェックしてみてください。








Keaton.comはブログも面白いので、ITを使った障害者支援、幼児・児童の教育に関心がある方はぜひ。