これほんとキツイ話ですよね。

東大出て官僚になったら、「人生の墓場」に入ってしまったと……。

・ 「厚生労働省に入省して、生きながら人生の墓場に入ったとずっと思っている」

(大臣官房、係長級)

「社会・援護局」の人に援護が必要なのは……ブラックジョークですね。

「家族を犠牲にすれば、仕事はできる」(社会・援護局、課長補佐級)

官僚ってどのくらい給料もらってるのかな?と思って調べたところ、こんな図を見つけました(出典)。

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35歳で750万くらいか……うーん、これはさすがに割に合わないのでは。官僚って叩かれやすいですし。


最近は学生たちも「官僚離れ」を進めているようで、とてもいいことですね。

没落国家の中枢に入ってもろくな事にならないので、今の時代を生きる若者は民間で力を発揮するといいと思います!