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もちろん時代にキャッチアップすることは前提ですが、「芸歴が長い」だけで希少性が高くなるので、そういう意味ではイージーゲームだったりしますね。

イケハヤは昔からいるし、今も動画とかでがんばってる」ということが、ブランド価値になるんです。

それだけ、みなさん表現を続けることができません。

良くも悪くも「一発屋」で終わって、表現や発信をやめてしまうんですよね。

やめることは悪ではないですが、やっぱり続けるのは大変なんだなぁ、とあらためて痛感するのです。


イケハヤはここまで続けられたので、今後、表現活動をやめることはありえないでしょう。

死ぬまでなんか書いたり話したりしつづけるつもりです。それが楽しいし、それ以外はやりたくないので。


続けることの難しさもありますが、時代にキャッチアップしつづけることも困難です。

こればかりは、同じこと続けていてもダメなんですよね。淡々と努力を続け、ときにドラスティックに変化する。

その繰り返しのなかで、歴史に残る作品が生まれたら御の字ですね。


時代についていくために、最近はYouTubeメインで発信をしています。

よろしければぜひご登録を!道は長いので、淡々とやります。

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