というわけで、動画で語りました。

アンチの生きる世界線では「イケハヤが月額298,000円の情報商材を売ってツイッターが凍結された」らしいです。

どこのイケハヤだろう……。なんて悪いやつだ!


こういうどうしようもない話は、せめてネタにするしかないですね……。


いやほんと、こういう話はめちゃくちゃ多いんですよ。

まったく事実とかけ離れたデマが、あたかも真実のように語られていくという

ぼくにかぎらず、インフルエンサーあるあるです。


そりゃもう、キャリアも長いのでいろいろデマがありますよw

見るところ見れば、イケハヤは極悪人になってるはずw

「逮捕歴がある」とかもどっかで書かれてたような……ないよw


んで、当然ながらデマに対していちいち弁明などしないのですが、それはそれで「逃げた」「だんまりだ」「都合が悪いから黙ってるんだ」とか言われるんですよね。

おいおい、そんな暇じゃないっての……。

ついでにいうと、弁明したところで、ほとんど読まれないんですよね

アンチ連中もそういう情報は拡散しないので、いつまで経ってもデマが残るという。

まともな人はわかってくれるんで、実害はそんなにないっちゃないけど、非常に迷惑なのは間違いない。


劣悪なネット当たり屋は、今後も増えていきそうですね。

デマだろうがなんだろうが、アクセス集まれば小銭が稼げてしまいますから……。

小銭にしかならないのに、よくやるよなぁ。

あ、こういうことを書くからアンチが湧くのか。


まぁ、デマ問題はもうどうしようもないので、引き続きやるべきことを淡々とやっていくのみですね。

プラットフォーム側が浄化してくれればいいけど、期待はできないです…。