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この批判的な記事は、いきなり入り口が違うんですよね。

AとB。どっちを選びますか?

A.素人が書いた、5000円以上の有料note(10,000文字)

B.業界人が書いた、1500円の書籍(100,000字)

ほとんどの人は、Bじゃないの?と口を揃えて言いそうですね。

違います、Bの本は「著者に質問もできないし、アップデートもされず、古びていく」んですよ。

んで、Aの方は「質問もできるし、アップデートしていく」という性質があります。

さて、みなさんならどっちを買いますか?

特に、すぐに内容が古びる「インスタグラム攻略法」「ブログ運営のテクニック」みたいな本だと、どうでしょう?

ぼくなら断然Aですね〜。

インスタ本とか、ほんとすぐ使えなくなりますよ。

これとか2015年の本ですが、すでにアイコンが古いですねw ストーリー機能もハッシュタグフォロー機能もないし、表示アルゴリズムも違うので、今読んでもたいして役に立たないでしょう……。

この差を見落として「Aは価格が高い!」というのは、頭が悪いか、批判を誘導しているんでしょうね〜。


だけど、けっきょく影響力がある人が高額で大量にnoteを売って、もうけました!って、果たしてそれが「クリエイター支援のプラットフォームを適切に利用している」と、公明正大に言えるのか!?

よくわからんけど……BANされないし、適切に利用してるんじゃないですか?w

ぼくら、普通に本作って売ってるだけですしねぇ……。よく売れてて嬉しいです!

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イケハヤの書籍も合わせてどうぞ。今後、電子書籍はnoteで配信していきます!

  • プロブロガーによる「ブログ運営の教科書」(4,980円)
  • ブログ運営の教科書:「マネタイズ」概論(2,980円)
  • 副業の教科書 〜情熱を仕事にする次世代副業スタイル〜2,980円)
  • 「マネタイズ概論」は来月大幅に加筆修正する予定です。質問コーナーも設置予定。

    内容をアップデートできるのはほんといいですね。もう紙の本は作れませんわな。