これちょっと面白そうなんですよ。


次世代Wikipedia。

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Lunyrはざっくりいうと「イーサリアムで動くWikipedia」。

Wikipediaとの違いは、

  • 執筆者にインセンティブ(LUNトークン)が与えられる
  • 広告システムがある
  • 将来的にはAPIでデータを解放する

なんてあたり。理解しやすいプロダクトですね。

Wikipediaは良くも悪くも完成されてしまっているので、このLunyrが次世代の覇権を取ってもそんなに不思議はないですね。ドンピシャで競合するのではなく、並行して存在するかもしれませんし。

1月30日にベータ版がリリース予定。α版に登録するとひと足早く触れるようです。

ベータ版では200,000ドル相当のLUNが執筆者に投稿されるそうで。ぼくもなんか書いてみようと思います。

We’re excited to announce that the Lunyr Open Beta will start with a prize pool of more than $200,000 in LUN rewards over 2018. Contributors will compete for LUN rewards by writing or peer reviewing articles to earn Contribution Points, which can be turned in for LUN through the Lunyr platform.

Lunyr

LUNは我らがBinanceに上場済み。さすがですね〜。リリース前にちょっと仕込んでおきました。10倍になったらうれしいですね〜。

スクリーンショット 2018 01 12 13 43 33

Lunyrはプロダクト自体がシンプルなので、サクッと実用的なdAppsとして完成されてしまうかも?2018年の動向に注目ですな〜。

ベータ版がイケてるようであれば、おすすめ銘柄にも加えようと思います。楽しみ楽しみ。

関連記事:【2018年版】イケハヤが選ぶ、仮想通貨おすすめ銘柄ランキング!


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